自分の肌と向き合うことの大切さ

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気温の変化や化粧品を新しく変えた時、そして汗などの刺激によって肌荒れしてしまう敏感肌なので本当に肌のお手入れには気を使います。

日頃から気をつけているのは、とにかく自分の肌質と相性の良い敏感肌用化粧水を使うことです。

色々な化粧水を試してきましたが、防腐剤や界面活性剤、香料などの添加物が入っていないものの方が肌には優しく刺激にならないことが分かりました。

また今までは、肌をしっかり隠すことができるクリームファンデーションを使っていましたが、クレンジングを使わないとしっかり落とせないので肌に負担になりますよね。

なので薄づきで物足りない感はありますが、パウダーファンデーションに変えることにしました。

粉状なのでとっても軽く、毛穴も塞いでしまわないので肌が呼吸をしているようで一日中、快適に過ごせます。

パウダーファンデーションなので、以前に皮膚科で勧められた、肌に優しいオリーブ石鹸をしっかり泡だてたもので簡単に落とすことができます。

そうすることにより洗顔後も肌がつっぱることがありません。

このお手入れ方法で肌トラブルも改善され、肌の調子が良くなりました。

もともと便秘症だったこともあり、繊維質の野菜やビフィズス菌などの乳酸菌を摂取して腸改善もしています。

やはり身体の内側と外側、両方からお手入れしていくことによって相乗効果があらわれ、肌の調子もいい感じです。

20歳一人暮らし男子大学生のお肌ケアとは。

普段の生活の中でそこまで肌のことを気にしているわけではないが、放置しておくととkに冬場やエアコン環境にいるとカサカサになってしまうので自分なりに気にしていることをここに記す。

まず、洗顔剤で顔を洗いすぎると脂分が不足してしまいさらに分泌されてしまうので1日に買い顔を洗ううち、一回はぬるま湯での洗顔にしている。

そして寝る前は特に洗顔後に水分を逃さないうちに化粧水で保湿し、さらに油をぬる。

また、就寝時エアコンで部屋が乾燥するため枕元に小さい加湿器を置いたり濡れたバスタオルをかけるなどして部屋全体の加湿に気をかけている。

初めは男が化粧水なんて・・・という認識があったが、いざ自分でやってみると実施したほうが肌の調子がよくて、肌のケアは女性に限ったことではなく、むしろこれからは男性も情勢と同じように自分のケアを行うべきだと思う。

肌のケアなど、自分磨き活動を行うことは自分を見つめなおし、自信をつけられるのでその他の活動の動機付けになるため、本質的な肌のためだけではなくその他のメリットもあるので性別・年齢と問わず行うべきだと思う。

しかし一方で肌のケアが本当に肌の為になっているかというのは、必ずしもそうとは言えないと思う。

ーライオンは自分の子をを崖から落とすーケアをしてあげないといい状態を保てない肌にならないためにも、肌に対して真剣に向き合い適度なケアをすることが大切だと思う。

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